PRACTICAL ENGLISH PERFORMANCE PROGRAM

動き出す。英語で、人生はもっと面白くなる。

ゴールは、その先にある。
挑戦。出会い。まだ見ぬ世界。
未来を切り拓く武器を、その手に。

さあ、ここから、あなたの新しいストーリーが始まる。

DEPARTURES
使うから、学ぶ。 Perfect Englishより、Effective English。 英語は、場数で伸びる。
WHY YOU FREEZE

英語を学ぶ前に、本番を決める。

「英語ができる」と「英語で話せる」は、別の能力です。TOEICのスコアはある。英検も持っている。単語も文法も、人並み以上に勉強してきた。それなのに、外国人を前にした瞬間に頭が真っ白になる。会議で発言のタイミングを逃す。旅先で、せっかくの会話が一言で終わる。

もしあなたがそうなら、それはあなたの問題ではありません。「まず正しい英語を身につけて、それから話す」という順番を教わってきたこと自体が、本番で止まる構造を作っています。

正しい英語を積み上げてから、話すのではない。
話す本番を先に決めて、そこから逆算して身につける。FUTURE SCENE FIRST

PEPPは、この順番をひっくり返します。仕事でも、海外生活でも、旅でも、留学でも。あなたが英語で成果を出したい「未来の本番の場面」を先に描き、そこで機能する英語を、そこで機能する順番で鍛えます。

AFTER PEPP

6ヶ月後、目指すのは
「英語が上手い人」ではありません。

英語で、本来の自分のPerformanceを出せる人へ。

01

会議や仕事の場で、
黙らず自分の意見を伝えられる。

02

突然質問されても、
完璧な英文を作ろうとせず、
その場で返せる。

03

分からないときは聞き返し、
会話を止めずに前へ進められる。

04

海外旅行や海外生活で、
自分から会話を始め、
人とのつながりを楽しめる。

05

外国人の友人や仲間と、
表面的な会話だけでなく、
自分の考えや気持ちまで話せる。

06

仕事、学び、旅、挑戦など、
英語のせいで諦めていた選択肢に
自分から踏み出せる。

英語を、人生の可能性を広げる武器に。
THE PEPP METHOD

本番で会話が止まる場所は、
6つのどこかにあります。

PEPPでは、英会話のパフォーマンスを6つのPerformance Skillsに分解して捉えます。全部を同時に直そうとする必要はありません。本番で「最初に壊れる場所」を特定し、そこから直す。これが最短ルートです。

LISTEN聞き取る
REACT反応する
RETRIEVE引き出す
BUILD組み立てる
EXPAND広げる
LEAD導く
01 — PHILOSOPHY
Perfect Englishより、Effective English。

ネイティブのような完璧さは目標にしません。伝わり、動き、前に進む英語を最優先します。

02 — BELIEF
英語は、場数で伸びる。

知識を増やすより、本番に近い打席の数を増やす。バッターボックスに立つ回数が、話せる英語をつくります。

03 — CONVERSATION
How to sayの前に、What to say。

「どう言うか」で止まる前に、「何を言うか」を持つ。中身があれば、英語は追いついてきます。

HOW PEPP WORKS

教材からではなく、本番から始める。

多くの英語学習は「教材を最初から順にこなし、いつか本番で使えるようになる」という順番で設計されています。PEPPはその順番を逆にします。あなたが英語で成果を出したい場面を先に決め、そこで必要なものだけを、必要な順番で鍛える。だから、遠回りがありません。

1

Future Sceneを決める

商談、会議、海外チームとの雑談、旅先での会話、留学先の友人づくり。あなたが英語で「勝ちたい本番」を具体的に描き、ゴールをそこに置きます。単語帳の1ページ目からは始めません。

2

最初に壊れる場所を特定する

6つのPerformance Skillsで、本番であなたの会話が「最初に止まる場所」を診断します。全部を同時に直す必要はありません。一番手前のボトルネックから直します。

3

打席に立ち、修正する

本番に近い場面でバッターボックスに立ち、止まった箇所をその場で修正し、また立つ。知識を増やすより、場数で回路をつくる。これを本番まで繰り返します。

これまでの英語学習PEPP
順番教材 → いつか本番本番を決める → そこから逆算
目標Perfect English(正しさ・ネイティブらしさ)Effective English(伝わり、前に進む)
鍛え方インプットの量を増やす打席の数を増やす
直し方弱点を全部まとめて本番で最初に壊れる場所から
会話の軸How to say(どう言うか)What to say(何を言うか)を先に持つ
評価テストの点数本番でのパフォーマンス
PROGRAM

プログラム

PEPPは、あなたが英語を使う「本番の場面」から逆算して設計する、6ヶ月の実践英語プログラムです。教材を最初から順番にこなすのではなく、本番で最初に壊れる場所を特定し、そこから直していきます。

MAIN PROGRAM

PEPP 6-Month Program

6ヶ月 / 正式プログラム / 2027年 正式開始予定
  • あなたの Future Scene(本番の場面)を起点に個別設計
  • 6 Performance Skills の診断で「最初に壊れる場所」を特定
  • 本番に近い打席を繰り返す、実践中心のトレーニング
  • 本番までの逆算カリキュラムを6ヶ月で完走
無料相談で適性を確認する
BEFORE YOU JOIN

まず、止まっている場所を知る

無料相談 / 適性確認 / 公式LINEから
  • YouTubeで毎週、明日から使える具体的なTakeawayを公開
  • 動画ごとの無料特典を公式LINEでお届け
  • 正式開始前の先行案内もLINEで優先配信
LINEで無料相談・先行案内を受け取る
FOUNDING MONITOR

正式プログラムに先駆け、2026年11月より少人数のFounding Monitorを実施予定です。

募集・選考のご案内は、YouTubeおよび公式LINEを中心にお知らせします。

※ 料金・日程などの詳細は、無料相談または公式LINEでご案内します。

COACH

英語で止まった経験も、
英語で世界を動かした経験もある。

STORY

最初から話せたわけではない。

私も、最初から英語を自在に話せたわけではありません。米国で学び始めた頃は、先生の質問を聞き取れず、自分の番が近づくと、前の人の受け答えから「何を聞かれているのか」「どう答えればいいのか」を必死に推測していました。

今だけを見ると、「留学したから話せるようになった」と思われるかもしれません。でも、環境にいただけで英語が使えるようになったわけではありません。

そこから約6年の米国生活を経て、中国・台湾・香港でも約6年間勤務。JTで18年、うち約11年間は海外ビジネスに携わり、英語を使って会議、交渉、営業、事業企画、異なる国籍のメンバーとの調整や関係構築をしてきました。さらに7年間、英語を教えてきました。

ただ、英語を使ってきたのは仕事の場だけではありません。海外で暮らし、人と出会い、友人をつくり、新しい文化に触れ、自分の世界を広げるためにも英語を使ってきました。私にとって英語は「勉強する科目」ではなく、仕事、出会い、挑戦、人生の選択肢を広げるために使うものです。

METHOD

なぜ「本番から逆算」なのか。

その経験から強く感じているのは、語学は「自分ごと」になった瞬間から、学び方が変わるということです。いつ使うか分からない英語を、教材の最初から順番に学ぶのではない。

  • 3ヶ月後の海外会議で、自分の意見を伝える
  • 半年後の海外旅行で、現地の人と会話を楽しむ
  • 海外赴任先で、チームをリードする
  • 留学先で、自分から友人をつくる
  • 海外の取引先と、自分で交渉する
  • 外国人の友人と、もっと深く話したい

使う場面が具体的だからこそ、何を学び、何を練習すべきかが決まります。だからPEPPは、英語を学ぶ前に、まず「本番」を決めます。

使うから、学ぶ。
使う場面が決まれば、学ぶべき英語も決まる。
PEPP PRINCIPLE

もう一つ、海外の現場で何度も実感したことがあります。誰も、あなたにネイティブのような完璧な英語を期待しているわけではありません。仕事でも、旅先でも、海外生活でも、人との会話でも、大切なのは、どれだけ綺麗な英語を話したかではない。現場で問われるのは、英語を使って「何を伝えたか」「相手とどうつながったか」「何を前に進めたか」です。

それでも多くの英語学習者は、無意識のうちに「正しく話さなければ」「間違ったら恥ずかしい」「もっと上手くなってから話そう」と考えてしまいます。完璧を待っていると、発話は減り、本番で使えるようになるための経験そのものが増えません。

PEPPが目指すのは Perfect English ではなく、相手に伝わり、会話が続き、仕事も人間関係も挑戦も前に進む、Effective Englishです。

MISSION

PEPPをつくった理由。

PEPPは、私自身の試行錯誤と実践経験、7年間の英語指導、そして海外ビジネスや海外生活で英語を使い続けてきた経験をもとに、「知っている英語」を「本番で使える英語」に変えるために設計したプログラムです。本番から逆算し、必要な力に集中し、実際に使う回数を増やす。遠回りを減らし、英語を、本当に使える武器にしていきます。

そして、英語そのものがゴールではありません。英語のせいで、諦めかけていた仕事、行ってみたかった場所、挑戦してみたかったこと、話してみたかった人、広げたかった世界があるかもしれない。

英語を武器に、その先にある自分の夢や挑戦へ進んでほしい。そんな想いで、PEPPをつくっています。

NEXT STEP

まずは、あなたが止まっている場所を確認しましょう。

公式LINEに登録すると、動画ごとの無料特典と、正式開始前の先行案内をお届けします。無料相談・適性確認もLINEから受け付けています。

PRACTICE TODAY. A BRIGHTER TOMORROW.
CONTACT

お問い合わせ

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